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大切な家族の健康を守る家づくり 岩前教授

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断熱と健康の深い関係についての調査結果

大切な家族の健康を守る家づくり

 

断熱と健康についての
2万人アンケート

岩前教授がインターネットで行った、高断熱住宅の健康影響調査。高断熱のお住まいの人の声としてよく聞かれる、体調が良くなった、入居してから風邪をひかなくなった、子どものアトピーや鼻炎がでなくなったなどの健康状態改善のコメントに注目し高断熱性能の新築に入居した方2万人を対象にアンケート。高断熱が、どの程度の割合で健康に影響があるのかを確かめました。

高断熱は健康改善に
大きく影響する

せきや喉の痛み、手足の冷え・気管支喘息・アトピー性皮膚炎など、日常の諸症状を中心とした15の症状の変化について聞いたシンプルなアンケート。新しい住まいの断熱性についてもグレード別にして調査しました。
その結果、断熱性が高まることで、手足の冷えはもちろん、ほとんどの症状が高い確率で改善されることがわかりました。

高断熱で高気密
「FPの家」は理想そのもの

一般的な次世代省エネ基準の断熱性と、その上の高規格グレードで見ると、高断熱のグレードが上がればそれだけ改善される確率も高くなります。
では、高い断熱性・気密性においてさらに上の規格である「FPの家」はどうでしょう。
FP住宅の地域ごとの健康改善率を見ると、すべての地域で健康改善率が高く、北海道から九州まで気温がぜんぜん違う場所でも、地域の状況に応じて適切な環境を作り出しており、まさに理想の家そのものだと言えます。

 

 

 

 

 

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