KOTO ARCHITECTS / FINANCIAL PLAN
住まいと暮らしの資金計画
これからの暮らしに、無理のない資金計画を。
家を建てたあとも、家族の暮らしを大切に。
住宅ローンだけでなく、教育費や老後の備えまで。
家計をもとに、これからの暮らしを一緒に考えます。
OUR APPROACH
年収だけでは、住まいの予算は決められません。
たとえ収入が同じでも、ご家庭によって家計は違います。毎月の生活費、子どもの教育費、将来に向けた貯蓄。大切にしたい暮らしも、ご家族それぞれです。
だからこそ、家を建てたあとの暮らしまで見据えて、ご家庭に合った予算を考えることが大切です。
「毎月支払える金額」から、
住まいの適正予算を考えます。
LIFE & MONEY
住まいと一緒に考えたい、3つのお金のこと。
住宅ローン・教育費・老後の資金を、ひとつの家計の中で整理していきます。
住宅ローンの支払いHOUSING LOAN
- 自分たちが買える家は、いくらぐらい?
- 毎月の支払いは、いくらまで大丈夫?
- 頭金は、いくら必要?
- 定年までに、住宅ローンを返せる?
子どもの教育費EDUCATION
- 教育費は、どのくらい必要?
- 公立・私立で、どのくらい違う?
- 教育費を、どう準備すればいい?
老後の資金RETIREMENT
- 老後の生活費は、どのくらいかかる?
- 老後の収入や年金は、どう考える?
- 将来の生活資金を、どう準備する?
KOTO SUPPORT
家計と将来の暮らしを、一緒に整理しましょう。
KOTO ARCHITECTSでは、将来の暮らしを考えるセミナーを通じて、お客様ごとに資金計画と貯蓄計画をご提案します。今の家計と、これから必要になるお金を整理し、住まいの予算を考えていきます。
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STEP 01
今の家計を把握する
収入と日々の支出を整理し、毎月のお金の流れを確認します。
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STEP 02
これからの備えを考える
教育費や老後の生活など、将来に必要なお金と貯蓄の計画を考えます。
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STEP 03
住まいの予算を決める
毎月の暮らしと貯蓄を踏まえて、住宅ローンの支払いに充てられる金額から適正予算を考えます。
SEMINAR & CONSULTATION
資金のことから、気軽にご相談ください。
家づくりのお金について、気になることを一緒に整理してみませんか。KOTO ARCHITECTSが、ご家族に合った資金計画をお手伝いします。
家を建てたあとも、家族の暮らしを大切に。
KOTO ARCHITECTS
